2010年5月7日金曜日

レッスン34−3

耳鼻科へ行ったので、3日振りに鼻で息が出来ました。
(って話、いろんなブログで書いてるから飽きてきた)

鼻が詰まると集中力も、
はたまた生きる力さえも失われていきます。
鼻は大事な器官やわ。


夜に、
「スケーターワルツ」だけ練習しました。

どうしても先生の
「わたしは5月末には出来ると思う」
という言葉が耳から離れなくて・・・。

これは一種の強迫観念か、
5月末までに弾けるようになってないとわたしはアカンのとちゃうか?
と思うようになってきました。

わたしは、
わたし自身を追い込むタイプのようです。

が、
そういうタイプを分析しての先生の「お言葉」なのか、
それが功を奏して、
「やらねば!」という気を起こさせているようです。

すごいな、
きっと生徒の性格って
ピアノの弾き方やその音を聞くと解るんちゃうか?もしかして?
宇宙人的やな〜。
ちょっと怖いな。
考えてることも解ってしまうんやろうか?

わたしは時々レッスン中
「ああ〜、今日はアカンなぁ」
と思いながら弾いてる時はまだ良いのだけど、

なぁ〜んにも考えてなくて、
先生の言うてはることもあんまり聞いてない時があって、
そういう時は今までちゃんと弾けてるところが全然弾けなかったり、
急に曲を忘れたり、
とにかくボーーーッとしてる時があるんですけど。
それは1ヶ月に1回くらいのペースで。

それもお見通しなんかな?

まぁ、
良い方向に考えて、
5月末には曲らしい曲になってるように
頑張りましょう。

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